三重白光会館

三重白光会館は、白光真宏会の三重県の拠点です。

三重白光会館

このホームページ「三重白光会館」は、宗教法人白光真宏会の三重及び近県における活動の広報的な役割を果たせるよう会員有志とともに開設いたしました。

白光真宏会は、五井昌久先生提唱の〈人間と真実の生き方・世界平和の祈り〉と西園寺昌美先生提唱の〈我即神也の宣言・印〉〈人類即神也の宣言・印〉により、個人の平安と世界人類の平和の実現目的とする団体です。

そして、この祈りと印を日々実践することにより、個人の神性を顕現させ、調和に満ちた生活を築くとともに、世界人類を真理に導くための宗教活動を行っています。

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三重白光会館
白光真宏会-北陸
TOPIC
五井昌久 初代会長プロフィール
西園寺昌美 会長プロフィール
世界平和の祈り

世界人類が平和でありますように
日本(にっぽん)が平和でありますように
私達(わたくしたち)の天命が完(まっと)うされますように
守護霊(しゅごれい)様ありがとうございます
守護神(しゅごじん)様ありがとうございます

世界平和の祈りは、いつでも、どこでも、誰でも祈ることが出来ます。
この祈りを祈ることによって、個人的苦悩も、いつの間にか、世界平和という大目的の中に昇華されてゆきます。この祈りは、個人の幸せと世界の平和を同時に成就させる大きな働きをします。

この祈りは、五井先生と神界との約束事で、この祈りをするところに必ず救世の大光明が輝き、自分が救われるとともに、世界人類の光明化、大調和に絶大なる力を発揮するのです。
守護霊、守護神とは、常に私たちの背後にあって、私たちを専属的に守護し、運命の修正に尽力している神霊です。

人間と真実の生き方

人間は本来、神の分霊(わけみたま)であって、業生(ごうしょう)ではなく、つねに守護霊、守護神(しゅごじん)によって守られているものである。
この世のなかのすべての苦悩は、人間の過去世(かこせ)から現在にいたる誤てる想念が、その運命と現われて消えてゆく時に起る姿である。

いかなる苦悩といえど現われれば必ず消えるものであるから、消え去るのであるという強い信念と、今からよくなるのであるという善念を起し、どんな困難のなかにあっても、自分を赦(ゆる)し人を赦し、自分を愛し人を愛す、愛と真と赦しの言行をなしつづけてゆくとともに、守護霊、守護神への感謝の心をつねに想い、世界平和の祈りを祈りつづけてゆけば、個人も人類も真(しん)の救いを体得出来るものである。

我即神也
(われそくかみなり)

私が語る言葉は、神そのものの言葉であり、私が発する想念は、神そのものの想念であり、私が表わす行為は、神そのものの行為である。
即ち、神の言葉、神の想念、神の行為とは、あふれ出る、無限なる愛、無限なる叡智(えいち)、無限なる歓喜、無限なる幸せ、無限なる感謝、無限なる生命(いのち)、無限なる健康、無限なる光、無限なるエネルギー、無限なるパワー、無限なる成功、無限なる供給……そのものである。それのみである。
故に、我即神也、私は神そのものを語り、念じ、行為するのである。
人が自分を見て、「吾(われ)は神を見たる」と、思わず思わせるだけの自分を磨き高め上げ、神そのものとなるのである。
私を見たものは、即ち神を見たのである。私は光り輝き、人類に、いと高き神の無限なる愛を放ちつづけるのである。

我即神也の印
(われそくかみなりのいん)

我即神也の印とは、自分を神にまで高める方法です。
この印を組むことによって、宇宙根源のエネルギーを受け取ることができ、自己変革が起こります。そして、自分が神であったことを思い出し、自分と人類と、大自然を含めたすべての存在が一つにつながっていることが実感できるようになります。

詳しくは「白光真宏会」のホームページをご覧ください。

人類即神也
(じんるいそくかみなり)

私が語ること、想うこと、表わすことは、すべて人類のことのみ。人類の幸せのみ。人類の平和のみ。人類が真理に目覚めることのみ。
故に、私(わたくし)個(こ)に関する一切の言葉、想念、行為に私心なし、自我なし、対立なし。すべては宇宙そのもの、光そのもの、真理そのもの、神の存在そのものなり。
地球上に生ずるいかなる天変地変、環境汚染、飢餓、病気……これらすべて「人類即神也」を顕(あらわ)すためのプロセスなり。
世界中で繰り広げられる戦争、民族紛争、宗教対立……これらも又すべて「人類即神也」を顕すためのプロセスなり。
故に、いかなる地球上の出来事、状況、ニュース、情報に対しても、又、人類の様々なる生き方、想念、行為に対しても、且つ又、小智才覚により神域を汚してしまっている発明発見に対してさえも、これらすべて「人類即神也」を顕すためのプロセスとして、いかなる批判、非難、評価も下さず、それらに対して何ら一切関知せず。
私は只ひたすら人類に対して、神の無限なる愛と赦しと慈しみを与えつづけ、人類すべてが真理に目覚めるその時に至るまで、人類一人一人に代わって「人類即神也」の印を組みつづけるのである。

人類即神也の印
(じんるいそくかみなりのいん)

人類即神也の印とは、人類に真理(我即神也)の目覚めを促すために組む印です。
この印を組むことによって、宇宙の根源のエネルギーが地球上に放射され、人類は真理に目覚めはじめます。

詳しくは「白光真宏会」のホームページをご覧ください。

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